ALWAYS三丁目の夕日’64限定 きなこ あげぱん

あげぱんといえば、給食を思い出す。
小学校6年間の思い出といえばやっぱり給食。

64年生まれの私がすきだった給食は、
あげぱん、鯨の竜田揚げ、ソフト麺・・・
いや、なにが出てもうれしい給食が大好きな子だったけれど、
牛乳瓶が生臭かったのを強烈に覚えている。
今でも牛乳がそのせいかあまり好きではない・・・。

あふれんばかりについているきなこ。
香りがとても香ばしい。

大きいけれど、
いつも食べているロシアパンよりは小さめ。

切ってみると、こんな感じ。
うーん。パンがフカフカで良すぎる!

ALWAYS三丁目の夕日限定というなら、

唐揚げを沢山揚げた後の、油で固めのコッペパンで作ってほしかった・・・。
お金持ちのあげぱんという感じ。

まわりのきなこはほどよくパンの揚げ油をすって、しっとりしておいしい。
そして隠しあじの塩が効いてます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です